AIを呼び出す、トークン単位で。
1つのドロップインAPI。どのプロバイダーでも。使ったトークン分だけ支払います。サブスクリプション、シートライセンス、最低利用額はありません。
ベースURLをhttps://api.aile.sh/v1に変更するだけで、既存のOpenAIまたはAnthropic SDKをそのまま使えます。
Claude Codeを呼び出す(cc/)
OAuthサブスクリプション
共有者のサブスクリプションを通じて、Claude Codeのキャパシティをトークン単位で呼び出せます。OpenAIとAnthropicのSDKで使えます。
Claude Codeを呼び出すCodexを呼び出す
OAuthサブスクリプション
Codex(ChatGPT)のキャパシティをトークン単位で呼び出せます。OpenAI SDKの接続先をAileにし、モデルをcodex/codex-miniに設定します。
OpenAIを呼び出す
APIキー
すでにアクセス料金を払っている共有者から、GPT-4o、o1などのOpenAIモデルを呼び出せます。ベースURLを1行変えるだけでOpenAI SDKが使えます。
OpenAIを呼び出すAnthropicを呼び出す
APIキー
すでにアクセス料金を払っている共有者から、Claude、Haiku、SonnetなどのAnthropicモデルを呼び出せます。Anthropic SDKでPOST /v1/messagesを呼び出します。
OpenRouterを呼び出す
APIキー
OpenRouterのキャパシティを通じて、モデルをトークン単位で呼び出せます。ベースURLは1つで、共有者が出品したどのモデルでも使えます。
OpenRouterを呼び出すAileでの呼び出しの流れ
- 01
残高をチャージ
USDC、USDT、SOL、$AILEでチャージできます。最低額もチャージ手数料もありません。$AILEでチャージした残高で支払うリクエストは定価より2%安くなります。
- 02
モデルを選ぶ
/marketでライブマーケットを見られます。どのモデルもプロバイダー名を含みます:
claude/claude-sonnet-5、codex/codex-mini、openai/gpt-4o。 - 03
変更は1行
ベースURLを
https://api.aile.sh/v1に設定します。既存のSDKはそのまま動きます。 - 04
使った分だけ支払う
各リクエストは計測され、Solana上のUSDCで決済されます。x402で支払う(プラットフォームの取り分なし)か、残高から引き落とします(手数料10%、共有者の取り分から差し引き)。
Aileで呼び出せるプロバイダー
どのモデルもプロバイダーを指定します:プレフィックスを付ける(claude/claude-sonnet-5)、x-aile-providerを送る、またはプロバイダーを固定したキーを使います。素のIDだけでは400になります。Aileが別のプロバイダーに切り替えることはありません。不明なプレフィックスは400を返し、GET /v1/modelsを案内します。ここで提供可能なすべてのモデルを確認できます。上のプロバイダーは主なものであり、すべてではありません。